経営クリニック“羅針盤”
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経営クリニック“羅針盤”紹介
経営クリニック「羅針盤」とは
いつまでも続くデフレ、金融パニック、倒産、一寸先はリスク、日本経済の底知れぬ闇の中、経営者、とくに中小企業のトップの苦しみは想像を絶するものがあります。 経営クリニック「羅針盤」を始めたいと思ったのは私が海外で学んだシステムと多くの経営実践の現場から学んだ経験、それをより効果的な企業へのバックアップシステムとして皆さんのお役に立ちたいと思ったからです。 私は海外で教育を受け、米国、英国で勤務し帰国後社員4万人大企業のサラリーマンを経て年商400億円のファッション企業のトップ、ホテルの経営、ベンチャー企業を数々立ち上げ、フランスの企業買収、中国で合弁事業などいままでに30社近い会社の設立をしてきました、またその間、事業の失敗、統廃合、外国での裁判など辛い経験もありながらめげずに立ち上がり、今はそれらの経験に裏打ちされたオプティマムソリューション(最適解決法)ベンチマーキング(長所導入法)などの戦略がここにはあります。
セミナー等による啓蒙も必要ですが、私は事業を起こしたい、今こんな問題に困っている、という個々の方々や一社ごとの会社の問題に対してより具体的に個別にお役に立ちたいと思っています。 当クリニックの精神は気軽にお役に立ちたいということ、大げさなコンサルタント契約などは不要、あなたが必要とする内容、目線でお付き合いを通じてあなたの会社の問題を早急に解決し、明日の方向を示す「羅針盤」でありたいと願っています、経営クリニック「羅針盤」へようこそ。

主催者 垣内素一
主催者 垣内素一の写真
昭和16年(1941年)東京生まれ、父親は英文学者、一族は医者や学者の環境に育つ。1964年立教大学経済学部卒、大学4年の時よりアメリカへ、ミシガン大学ELIを経てカリフォルニア大学バークレイ社会学部に留学、後にオハイオ州にあるCARRY CANADA MINES LTD.や、英国スコットランドのG.KYNOCH CO,LTD.において勤務ののち帰国。帰国後日本鋼管(現JFE)に勤務、化学プラント機械、圧力容器などを製造販売、輸出などを担当、1974年退社。垣内商事に入社、繊維事業、ファッション事業、資材事業などを担当、1983年取締役、1987年社長に就任。この間にフランス、ジバンシージェントルマン社買収、後にLVMHとの共同会社となる。ヨーロッパより多数のブランドを日本市場に導入する一方、中国でスーツ生産合弁事業に進出、メンズスーツ生産などトップクラスの生産力を誇る。また横浜などにホテルを建設、ホテル事業も手がける。これらの事業以外にも、農業資材、建材生産業など20社以上の会社を設立、関係会社2社の株式公開に参画。日本繊維輸入組合の副理事長を長く務める。一方、会社の統廃合、法的整理などの苦労も人並み以上に経験した。
趣味はゴルフ(ハンデは5)釣りは自分で船を操縦、料理、絵画、エッセイなど多趣味、友人も経営者のみならずコンサルタント業界、政界、出版界など国内外に多く恵まれている。
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